2008.03.31 Mon
誰・・・
私を呼ぶのは・・・
“刹那・・・”
誰・・・?
私は刹那じゃない・・・
私は・・・
私の名前は・・・
!?
私は・・誰?
あなたは・・誰?
私に笑いかけないで・・・
そんな優しい顔しないで・・・
私に・・・近寄らないで・・・
私を呼ぶのは・・・
“刹那・・・”
誰・・・?
私は刹那じゃない・・・
私は・・・
私の名前は・・・
!?
私は・・誰?
あなたは・・誰?
私に笑いかけないで・・・
そんな優しい顔しないで・・・
私に・・・近寄らないで・・・
2008.03.31 Mon
?「オイ!紅起きやがれ!時間だろうが!!」
俺はたたき起こされた。
紅「あぁ・・すまねぇ龍・・・」
龍「ほら!早くしねーとなくなるぜ?汽車」
紅「やっば・・・んじゃ俺行くわ」
龍「おう!また帰って来いよ!」
俺は部屋を出た。
急いで駅へと向かった。
ポーーーーーーーーーーーーーーーーーー
駅に着くと汽車は出発寸前。
紅「待てーーーーーーーー!!!!!!」
俺は飛び乗り乗車をした。
ガシャン
ドアが閉まる。
紅「ふぅ。ぎりぎりセーフ。さ、席でも探すか」
俺は席を探した。
探している最中見つけたのは・・・・
俺はたたき起こされた。
紅「あぁ・・すまねぇ龍・・・」
龍「ほら!早くしねーとなくなるぜ?汽車」
紅「やっば・・・んじゃ俺行くわ」
龍「おう!また帰って来いよ!」
俺は部屋を出た。
急いで駅へと向かった。
ポーーーーーーーーーーーーーーーーーー
駅に着くと汽車は出発寸前。
紅「待てーーーーーーーー!!!!!!」
俺は飛び乗り乗車をした。
ガシャン
ドアが閉まる。
紅「ふぅ。ぎりぎりセーフ。さ、席でも探すか」
俺は席を探した。
探している最中見つけたのは・・・・
2008.03.31 Mon
汽車の中で目にしたものそれは・・・
紅「エクソシスト!?」
胸にローズクロスのマークがあるから間違いない。
ゆっくりとその人の下へ向かった。
近づいていることがばれないようにゆっくりと・・・
?「僕に何か用ですか?」
その人の横に立ったとたん言われた。
紅「あちゃーばれたか」
ま、半分はわかってたけど・・・
?「それで何か用ですか?」
紅「ん〜まぁ用。教団行くんだろ?俺も連れて行ってくんね?」
?「あなたは何者ですか?」
紅「俺は紅。自称エクソシストかな」
?「自称・・?何で自称ですか?」
紅「師匠がいたわけでもねぇし・・」
エクソシストは少し悩んでいた。
?「わかりました。僕はアレン・ウォーカーと言います。あなたを教団まで連れて行きます」
紅「おっ!サンキュー。よろしくなアレン!」
アレン「こちらこそよろしくお願いします」
俺はアレンと一緒に教団に行くことになった。
貧弱そうなヤツ・・・
-----------------------------------------------------
第2話です。
なんかめちゃくちゃですね・・・
アドバイス誰かください・・・
紅「エクソシスト!?」
胸にローズクロスのマークがあるから間違いない。
ゆっくりとその人の下へ向かった。
近づいていることがばれないようにゆっくりと・・・
?「僕に何か用ですか?」
その人の横に立ったとたん言われた。
紅「あちゃーばれたか」
ま、半分はわかってたけど・・・
?「それで何か用ですか?」
紅「ん〜まぁ用。教団行くんだろ?俺も連れて行ってくんね?」
?「あなたは何者ですか?」
紅「俺は紅。自称エクソシストかな」
?「自称・・?何で自称ですか?」
紅「師匠がいたわけでもねぇし・・」
エクソシストは少し悩んでいた。
?「わかりました。僕はアレン・ウォーカーと言います。あなたを教団まで連れて行きます」
紅「おっ!サンキュー。よろしくなアレン!」
アレン「こちらこそよろしくお願いします」
俺はアレンと一緒に教団に行くことになった。
貧弱そうなヤツ・・・
-----------------------------------------------------
第2話です。
なんかめちゃくちゃですね・・・
アドバイス誰かください・・・
2008.04.01 Tue
アレンと一緒に教団に行くことになった紅ですが・・・
紅「つまんねぇ!」
アレン「はい?」
紅「つまんねぇんだよ。後2時間もあるんだろ?ヒマでしょうがねぇ」
アレン「そう言われても・・・」
とあることを思い出した紅。
紅「アレン!ポーカーしねぇ?」
取り出したのはトランプ。
この紅、なんと勇敢にもアレンにポーカーで挑もうと言うのです!
アレンはニッコリ笑って
アレン「いいですよ」
紅VSアレンのポーカー対決が始まりました!
実況は管理者がお送りします!
カードを切るのはアレン。
かなりのスピードで切っています!
アレン「どうぞ。紅から引いてください」
紅「どうも」
お互いに手札を捨てたり、取ったりしています!
かなりのスピードですねぇ・・・
この作業の中にはイカサマやいろいろな考えがあるんでしょう。
アレン「僕はストレートフラッシュです」
紅「じゃ俺の勝ち。俺はロイヤルストレートフラッシュ」
アレン「なっ!!」
最初は紅が勝ったようです。
早すぎてついていけません!
アレン(まさか負けるなんて・・・簡単なイカサマじゃ負けますね・・・)
紅(イカサマはお互いだけど・・・負けねぇ!)
第2回戦
紅(ここはワザと負けるか・・・たぶんファイブカードだろうし・・・)
今度は紅がカードを切ります!
アレンが引いて・・・・
紅「俺ノーペア」
アレン「(!?)僕はファイブカードです・・・」
アレン(ワザと負けた・・?なめられてますね・・・)
第3回戦・4回戦・5回戦・・・・
互角の戦いが続きます!
周りには人だかりができています!
<次はヴァチカン〜次はヴァチカン〜>
只今31回戦。
ってお前らどんだけやってんだよ!!
紅「もう着くから終わろーぜ。アレン強いんだな〜こんなに強いヤツ初めてだし」
アレン「紅こそ。ここまで僕と互角だったのは初めてですよ」
結果
紅:15勝15敗1引き分け
アレン:15勝15敗1引き分け
というわけで・・・・引き分けですね。
ここで実況を終了いたします!
ではさようなら〜
周りにいた人たちが拍手をした。
2人は照れながら汽車を降り、教団へ向かった。
---------------------------------------------------
第3話終了です!
今回はギャグ系で・・
ポーカーあんまり知らないんだけどね・・・
好きは好きだけど・・・
というわけでやっとヴァチカンに着きました。
これから教団へレッツGO!!
紅「つまんねぇ!」
アレン「はい?」
紅「つまんねぇんだよ。後2時間もあるんだろ?ヒマでしょうがねぇ」
アレン「そう言われても・・・」
とあることを思い出した紅。
紅「アレン!ポーカーしねぇ?」
取り出したのはトランプ。
この紅、なんと勇敢にもアレンにポーカーで挑もうと言うのです!
アレンはニッコリ笑って
アレン「いいですよ」
紅VSアレンのポーカー対決が始まりました!
実況は管理者がお送りします!
カードを切るのはアレン。
かなりのスピードで切っています!
アレン「どうぞ。紅から引いてください」
紅「どうも」
お互いに手札を捨てたり、取ったりしています!
かなりのスピードですねぇ・・・
この作業の中には
アレン「僕はストレートフラッシュです」
紅「じゃ俺の勝ち。俺はロイヤルストレートフラッシュ」
アレン「なっ!!」
最初は紅が勝ったようです。
早すぎてついていけません!
アレン(まさか負けるなんて・・・簡単なイカサマじゃ負けますね・・・)
紅(イカサマはお互いだけど・・・負けねぇ!)
第2回戦
紅(ここはワザと負けるか・・・たぶんファイブカードだろうし・・・)
今度は紅がカードを切ります!
アレンが引いて・・・・
紅「俺ノーペア」
アレン「(!?)僕はファイブカードです・・・」
アレン(ワザと負けた・・?なめられてますね・・・)
第3回戦・4回戦・5回戦・・・・
互角の戦いが続きます!
周りには人だかりができています!
<次はヴァチカン〜次はヴァチカン〜>
只今31回戦。
ってお前らどんだけやってんだよ!!
紅「もう着くから終わろーぜ。アレン強いんだな〜こんなに強いヤツ初めてだし」
アレン「紅こそ。ここまで僕と互角だったのは初めてですよ」
結果
紅:15勝15敗1引き分け
アレン:15勝15敗1引き分け
というわけで・・・・引き分けですね。
ここで実況を終了いたします!
ではさようなら〜
周りにいた人たちが拍手をした。
2人は照れながら汽車を降り、教団へ向かった。
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第3話終了です!
今回はギャグ系で・・
ポーカーあんまり知らないんだけどね・・・
好きは好きだけど・・・
というわけでやっとヴァチカンに着きました。
これから教団へレッツGO!!
2008.04.01 Tue
黒の教団は崖の上に立っております。
入団するにはこっから行かないといけないのは知ってたけど・・
紅「崖か〜めんでーの」
そして紅は崖を登り始めました。
あれ?アレンは〜?
回想〜
アレン「紅は新しく入団するのでここの崖を登って身体検査を受けてきてください。僕は別の道から先に行って紅のことを報告しときます!」
教団の崖の前に着くとアレンは俺にそう言ってそそくさと逃げました〜
回想終了〜 (短ッ!!
10分後・・・
紅「ふぅ〜着いた〜」 (早ッ!?
紅はとうとう教団の前に着きました。
?《キミが紅クンかい?》
パタパタと飛んでいるゴーレムらしきものがしゃべる。 (ぇ?ゴーレム何で知ってんの?
紅「そーです。で、早く入れてくんね?」
?《じゃあ門番の検査受けて〜》
門が動いた。
門番《レントゲン検査!アクマか人間か判別!!》
紅(ボソッ 人間として映るかどうか・・・)
門番《こいつセェェェフ!!でも違和感が・・・》
?《じゃあ中に入ってきてね〜♪》
門番《かっ開門んん〜〜〜?》
〜教団内にて〜
アレン「紅!こっちです。司令室に案内しますよ」
紅「サンキュー!」
歩くこと5分。俺とアレンは司令室に到着しました♪
そこにいたのは・・・
?「こんにちは紅さん」
ツインテールの女の方と・・・
?「いらっしゃい紅クン」
変な帽子をかぶった男の方がいらっしゃいました。
女の方はアレンと似たような服着てるからエクソシストかな?
男の方は・・・室長とか何かかな?
?「リナリー・リーと言います。同じエクソシストです。よろしく」
あったり〜!!
?「どーもぉ。科学班室長のコムイ・リーです!」
“科学班”室長か〜おしい!
紅「あれ?リーってことは兄弟?」
コムイ「そうだよ〜。それじゃキミの自己紹介してくれるかな?」
紅「了解〜。
名前は紅。取りあえず今はね〜。ころころ変わってたし・・。
年は14か15。んで誕生日っぽいのが4月6日。
今はこんぐらいでいいすか?」
コムイ「いいよ〜」
リナリー「ちょっと待って。名前が変わるとか、誕生日っぽいのって・・」
紅「名前は一定の場所にいなかったから変わるたびに変えてたし・・・誕生日は知らないから適当〜」
アレン「それって親に捨てられたんですか!?」
紅「ん〜それに近いのかな・・・」
コムイ「じゃあキミのイノセンスを見せてくれるかな?」
紅「イノセンスは・・・俺自身です」
全員「!?」
コムイ「どういうことだい?寄生型とかじゃなくって?」
紅「寄生型ってことになると思うんだけど・・イノセンスで俺が作られてるっていうか・・・」
リナリー「人間がイノセンス?」
紅「ん〜自我を持つイノセンスってことかな?」
アレン「じゃあ紅はイノセンス?」
紅「イノセンスとして生きる人ってこと」
司令室が静まり返った。
コムイ「取りあえずヘブ君の所へ行こうか」
紅「そーですね」
俺らは司令室を出て“ヘブ君”のところへ向かった。
--------------------------------------------------
ぎゃ〜わけわかんなくなってきた〜
自分がイノセンスとかどんだけ?
すいませ〜ん。空想力ないわ・・・
まぁ取りあえずヘブ君のところへいこう!
入団するにはこっから行かないといけないのは知ってたけど・・
紅「崖か〜めんでーの」
そして紅は崖を登り始めました。
あれ?アレンは〜?
回想〜
アレン「紅は新しく入団するのでここの崖を登って身体検査を受けてきてください。僕は別の道から先に行って紅のことを報告しときます!」
教団の崖の前に着くとアレンは俺にそう言ってそそくさと逃げました〜
回想終了〜 (短ッ!!
10分後・・・
紅「ふぅ〜着いた〜」 (早ッ!?
紅はとうとう教団の前に着きました。
?《キミが紅クンかい?》
パタパタと飛んでいるゴーレムらしきものがしゃべる。 (ぇ?ゴーレム何で知ってんの?
紅「そーです。で、早く入れてくんね?」
?《じゃあ門番の検査受けて〜》
門が動いた。
門番《レントゲン検査!アクマか人間か判別!!》
紅(ボソッ 人間として映るかどうか・・・)
門番《こいつセェェェフ!!でも違和感が・・・》
?《じゃあ中に入ってきてね〜♪》
門番《かっ開門んん〜〜〜?》
〜教団内にて〜
アレン「紅!こっちです。司令室に案内しますよ」
紅「サンキュー!」
歩くこと5分。俺とアレンは司令室に到着しました♪
そこにいたのは・・・
?「こんにちは紅さん」
ツインテールの女の方と・・・
?「いらっしゃい紅クン」
変な帽子をかぶった男の方がいらっしゃいました。
女の方はアレンと似たような服着てるからエクソシストかな?
男の方は・・・室長とか何かかな?
?「リナリー・リーと言います。同じエクソシストです。よろしく」
あったり〜!!
?「どーもぉ。科学班室長のコムイ・リーです!」
“科学班”室長か〜おしい!
紅「あれ?リーってことは兄弟?」
コムイ「そうだよ〜。それじゃキミの自己紹介してくれるかな?」
紅「了解〜。
名前は紅。取りあえず今はね〜。ころころ変わってたし・・。
年は14か15。んで誕生日っぽいのが4月6日。
今はこんぐらいでいいすか?」
コムイ「いいよ〜」
リナリー「ちょっと待って。名前が変わるとか、誕生日っぽいのって・・」
紅「名前は一定の場所にいなかったから変わるたびに変えてたし・・・誕生日は知らないから適当〜」
アレン「それって親に捨てられたんですか!?」
紅「ん〜それに近いのかな・・・」
コムイ「じゃあキミのイノセンスを見せてくれるかな?」
紅「イノセンスは・・・俺自身です」
全員「!?」
コムイ「どういうことだい?寄生型とかじゃなくって?」
紅「寄生型ってことになると思うんだけど・・イノセンスで俺が作られてるっていうか・・・」
リナリー「人間がイノセンス?」
紅「ん〜自我を持つイノセンスってことかな?」
アレン「じゃあ紅はイノセンス?」
紅「イノセンスとして生きる人ってこと」
司令室が静まり返った。
コムイ「取りあえずヘブ君の所へ行こうか」
紅「そーですね」
俺らは司令室を出て“ヘブ君”のところへ向かった。
--------------------------------------------------
ぎゃ〜わけわかんなくなってきた〜
自分がイノセンスとかどんだけ?
すいませ〜ん。空想力ないわ・・・
まぁ取りあえずヘブ君のところへいこう!













